SUPALIV

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「SUPALIV(スパリブ)」は、グライフェンクラウ伯爵家のマーカス・マチューシカ(スイス・TIMA財団 理事長)が発案し、8種類の天然成分の黄金比率で配合特許取得したドクターズサプリメント。

アルコール代謝酵素をサポートする成分と、抗酸化成分の双方からのアプローチを考えた全く新しい発想から生まれました。

SUPALIV(スパリブ)の8種類の天然成分

ビタミンC お砂糖を発酵させて造ります。
L-グルタミン 糖蜜、米、とうもろこし等から造ります。
L-シスチン 鶏から造ります。
コエンザイムQ10 なす科の植物から造ります。
コハク酸 琥珀を破砕し、砂浴で蒸留することで得られます。
フマル酸 芳香族炭化水素
ビタミンB2 ブドウ糖から造ります。
ナイアシン アミノ酸から造ります。

SUPALIV開発秘話

カール大帝の時代から続くグライフェンクラウ伯爵家という有名なワイナリーで行われた収穫祭でのこと。ある日本人のご婦人が収穫祭の主催者であるマーカス・マチューシカ・グライフェンクラウ伯爵(TIMA財団 理事長)に『ワインが好きですが、体質的にすぐに酔ってしまいます。』と相談しました。
マチューシカ氏は、アジア人は遺伝子的にお酒に弱い人が多いことを知っていましたが、これを解決できるサプリメントができないかと考案し、友人の日本人医師で当時近畿大学教授の犬房春彦に相談しました。

当時アルコールと免疫細胞の働きに関する研究などを学会で発表していた犬房春彦は、TIMA財団の研究資金援助を受けてアルコール代謝の研究を本格的に開始しました。
その後、犬房春彦を中心とした研究開発チームが臨床試験を重ね、多くの実証データを取得。
またTIMA財団で多くの特許を取得できたことから、2010年に『SUPALIV(スパリブ)』を製品化して販売を開始しました。

パッケージデザインについて

北川 一成 氏(GRAPH ヘッドデザイナー)

カンブリア宮殿(テレビ東京)をはじめ、NHK やフジテレビの番組にも多数出演。
世界最高峰のデザイン組織、国際グラフィック連盟AGI 会員。
JAGDA 新人賞、TDC 賞ほか多数受賞。
「捨てられない印刷物」を目指す技術の追求と、経営者とデザイナーの双方の視点に立った「経営資源としてのデザインの在り方」の提案により、地域の中小企業から海外の著名高級ブランドまで多くのクライアントから支持を得ている。

紋章について

『スパリブ』のパッケージには、遠くカール大帝の時代よりワイン作りを営んでいるグライフェンクラウ伯爵家の紋章が描かれています。
その理由は、TIMA財団 現理事長でグライフェンクラウ伯爵家の当主でもあるマーカス・マテューシュカ氏の発案により『スパリブ』の 研究開発が始まったためです。

グライフェンクラウ伯爵家紋章

関連する研究結果

ラインナップ

SUPALIV(スパリブ)3粒入

SUPALIV(スパリブ)3粒入
×10袋

SUPALIV(スパリブ)10粒入

SUPALIV(スパリブ)10粒入
×10箱

SUPALIV(スパリブ)4粒入

SUPALIV(スパリブ)4粒入
×10箱

SUPALIV(スパリブ)20粒入

SUPALIV(スパリブ)20粒入
×10箱

100粒入ボトル

SUPALIV(スパリブ)
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